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東京の女の子から聞いた業界の裏話

東京の風俗嬢は、お店の雑談や、業界の裏話などをたくさん話してくれて、とても勉強になりましたた。雑談の中で「この前東京に出張へ来たお客さんのバイブで病気移されたことがあったから、持ち込みのバイブは苦手なの・・・。でも、コンドームつけてくれたら大丈夫だからね」なんていうんですけど、バイブにコンドームつけるのは商売道具としては当然だけど、お客さんの私物だったらそこまで細かいこと気にしてないよね。やっぱり風俗嬢は性病とは紙一重のところで生きているんだなって思いましたよ。ということで、女の子を逝かせるために、コンドームをつけたバイブで攻めを開始します。まずはスムーズに挿入できるようにと、つばを多用したおまんこ舐め舐めですね。それで十分に濡れているのですけど、痛みがあってもいけないので、入り口の周りにローションも塗っておきます。このくらいしておくと大丈夫でしょう。そして女の子を攻めます。女の子は「ああん。はうぅ・・」なんて感じる声を高め、濡れが強くなったところで、コンドーム付きのバイブを挿入します。出力を最大に高め、攻めまくると、女の子は少しスイッチが入れ替わった感じで、「ああん、いやあぁ、あうん…」と可愛い声を漏らし、手を口元に当て、顔を歪め感じ続けます。そして大きな波が来たのか体をえびぞらせてエクスタシーに達したようです。

[ 2014-11-14 ]

カテゴリ: 首都圏の風俗体験談